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進研ゼミは紙とタブレット、どっちを選ぶべき?
「タブレットは楽しそう。でも書く力は大丈夫?」
「紙は安心。でも続けられる?」
わが家は年長でタブレット(チャレンジタッチ)を始め、小1の6月に紙教材へ変更しました。
そして現在は小5目前。
4年間使ってみて、はっきり言える「わが家の結論」があります。
両方を経験したからこそわかった紙とタブレット、それぞれのメリット・デメリット。
向いているタイプ、そして受験を考え始めた今の本音まで、正直にまとめました。
進研ゼミをこれから始める人も、途中で迷っている人も、後悔しない選び方の参考になればうれしいです。

この記事はこんな人におすすめ!
・進研ゼミは紙とタブレットどっちがいい?
・あとから変更しても大丈夫?
・受験を考えたときに困らない?
・紙教材が向いているタイプを知りたい
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進研ゼミは紙とタブレットどっち?【4年使った結論】
結論から言うと、わが家は紙に変更してよかったと感じています。
でも「最初から紙が正解だった」とは思っていません。
年長でタブレット(チャレンジタッチ)を始めので、勉強へのハードルを下げられました。
ゲーム感覚で取り組めるタブレットは、学習習慣づくりの入り口としてはとても優秀だったと思います。
一方で、小1の6月に紙教材へ変更してから身についたものもあります。
- 自分の手で書く力
- じっくり考える時間
- ノートにまとめる習慣

特に、自主学習のまとめ課題に強くなりました!
また、紙ベースのほうが記憶に残ると本人が言っています。
そして現在、小5目前。受験を少し意識し始めた今、感じているのは――
「紙主体の学び」は思った以上に武器になること。
タブレットを続けていたらどうなっていたかはわかりません。
でも、紙に変えて考える学習の土台ができたのは間違いないと感じています。
だからわが家の結論はこうです。
✔ 学習習慣の入口ならタブレット
✔ 書く力や思考力をじっくり育てたいなら紙
どちらが正解かは、子どものタイプと家庭の方針しだい。
ここからは、両方を経験したからこそわかった違いを、具体的に紹介していきます。
紙とタブレットの違いを比較【メリット・デメリット】
進研ゼミの紙教材とタブレット(チャレンジタッチ)は、目指すゴールは同じでも、学習の進め方がまったく違います。
わが家が両方を使って感じた違いをまとめました。
タブレット(チャレンジタッチ)のメリット
- 丸つけが自動で、親の負担が少ない
- 音やアニメーションで理解しやすい
- ゲーム感覚で取り組みやすい
- ものが増えない
特に低学年のうちは、「勉強って楽しい」と思わせる力が強いと感じました。
タブレット(チャレンジタッチ)のデメリット
- 選択式が多く、当てずっぽうでも進めてしまう
- どこでつまずいているか見えにくい
- 書く量が少なめ
- 集中が切れると遊びモードになりやすい
親が後ろから見ても、「何をやっているのか?」わかりにくいのがわが家では気になりました。
紙のメリット
- 自分の手で書く力がつく
- 途中式や考え方が残る
- 記憶に残りやすい
- 親が学習状況を把握しやすい
- テスト形式に近い練習ができる
学年が上がるにつれて、「書く量の差」はじわじわ効いてきたと感じています
紙のデメリット
- 丸つけの手間がある(小3まで)
- タブレットほどの即時フィードバックはない
- 教材や付録が家に増える
- 自分で学習状況を管理できない子はサポートが必要
紙は伴走型。親の関わりがゼロというわけにはいきません。
わが家が感じた一番の違い
最大の違いは、勉強の見え方でした。
タブレットはテンポよく反射的に進む。
紙は立ち止まりながら熟考する。
どちらが良い悪いではなく、
✔ まずは勉強習慣を作りたい
✔ じっくり思考力を育てたい
家庭の優先順位で選ぶのが正解だと感じています。
進研ゼミのタブレットから紙教材に変更した理由
前章では紙とタブレットの違いを比較しました。
ここでは、我が家が実際に「タブレット→紙」に変更した正直な理由をお話しします。

わたしと娘は、チャレンジタッチ向きではありませんでした。
教材は流行ではなく、親子にあったものを選ぶのが1番!
■親からみたタブレット学習への不満
・勉強と遊びの区別がつかない
・どこでつまずいているか見えにくい
・当てずっぽうで答えることがある
・タブレットの使用時間が長い
進研ゼミもネット情報も、ほとんどがチャレンジタッチ推し!ですよね。
タブレット学習にはメリットもあるけれど、イマイチな点もあります。
※個人の主観も入っています。
我が家が紙教材へ、変更した理由をお伝えします。
学習状況が見えにくかった
タブレットは子どもが遊んでいるのか勉強しているのか、ぜんぜんわかりません。
それが紙教材に変更した、最大の理由です。
チャレンジタッチのアプリ例をみてみましょう。
■進研ゼミタブレットのアプリや教材の例
・まなびライブラリー(国語や算数などメイン教材)
・AI国語算数トレーニング
・チャレンジイングリッシュ
・オンラインライブ授業
・プログラミング
・赤ペン先生や全国規模の診断テスト
・電子書籍
・ごほうびゲーム
など
盛りだくさんでした。
タブレット一つでなんでもできるのはメリットであり、デメリット。
うちの子は、チャレンジタッチの電子書籍(まなびライブラリー)やごほうびゲームが大好きで、ひまがあればタブレットを開いていました。
うしろすがたからは「勉強?ゲーム?読書?」と判断がつきません。

紙教材なら、勉強と遊びのオンオフが明確でわかりやすい!
変更すると、タブレットからごほうびゲームが消えます。
タブレットから紙教材に変更したあとの、タブレットの使い道も気になりますよね。
変更後にタブレットで使えるのは、プログラミング、チャレンジイングリッシュ、オンライン授業、電子書籍など。
紙へ変更したあとの、進研ゼミタブレットの使い道はこちらの記事でまとめています。
▶チャレンジタッチから紙へ変更!タブレットの使い道を解説
学習上の問題点が見えない
保護者メールで勉強の進度は把握できるものの、タブレットではどこで子どもがつまずいているのかわかりにくいです。

紙教材にしたら、子どもの「大問まるまる1個飛ばすクセ」が発覚!
テスト問題でも。なんで~~???と思いました。
理由を聞いたら「かんたんだから後まわしにするんだけど、戻って解くのを忘れちゃう」だそう。子どもって……。
紙に変えて初めて気づいたことがあります。
字の雑さ、繰り返すミス、問題文の読み飛ばし……。
タブレットでは見えなかった「学習のクセ」が、はっきり見えるようになりました。
親が子どもの勉強をサポートしたいなら、子どもの間違いのクセに気づけるのは間違いなく紙教材です。
選択式中心で当てずっぽうに答える
どうやらタブレット学習をしているところをみると、先に進みたくて次の行動をしているみたい。
- 「AがバツだからB」と消去法で選ぶ
- ヒントを先にみてから解く
- 解説を読まずに次へ進む
タブレット学習は楽しそうですが、じっくり問題に取り組む姿勢をつけるなら紙教材がいいです。
時間管理が難しかった
タブレット学習は、画面を見る時間がとにかく長い。
画面を見る時間がとにかく長い。
「本当にこんなにタブレット漬けで大丈夫?」と、正直モヤモヤしていました。
「目が悪くなりそう」、「デジタル以外の遊びをしてほしい」と子どもと話した結果、子どもも紙のチャレンジに切りかえたいと言いだしました。
どうやらチャレンジタッチは好きだけれど、タブレットの反応が悪くて答えがバツになり、イライラすることも多かったみたい。
納得のうえで「タブレット→紙」に納得したうえで変更し、今は親子ともに満足しています。
こんな子は紙教材が合う【我が家の実例】
実際に使ってみて感じた「紙教材が合う子」の特徴を、わが家の体験をもとに紹介します。

兄弟でふろくやデジタル学習ツールを使い回したい
兄弟がいるご家庭には、紙教材はとくに向いています。
ふろくのクオリティが高く、下の子までしっかり活用できます。
チャレンジスタートナビ

タブレットの代わりに届く、ゲーム機みたいなかたちのチャレンジスタートナビ。小1の4月にチャレンジの紙教材を始めると、ふろくでついてきます。
小2になると別のが届くので、進級のタイミングで下の子にゆずりました。上の子がやっているのを見ていて、ずっとほしかったんですね。クリスマスプレゼント以上に大よろこび!
音や音楽が出て楽しいらしく、3才児でもひらがなや英語の問題を解いています。
時間制限もあるので、「1日1回だけ」とルールも決めやすいです。
頑丈だし15分ほどで自動的にお休み画面になるので、「おしまい」にしやすいのも助かりました。チャレンジスタートナビが手元に残るのはうれしいです。
空気の実験セット(小2)

2年生で届いた空気の実験セットも、下の子のお気に入り。飽きずにずっと遊んでいます。
3才なのに、洗面器に空気を入れてお風呂のお湯に沈めて「ここ、なに入っている?くうき~~~!!!」といって喜んでいます。

タブレットは便利ですが、紙のように手元に残るふろくは少なめ。
アプリは期限がくると消えてしまいます。
勉強をするクセがついている
紙教材は、勉強のクセがついている子や勉強好きに向いています。
「なぜ?」「どのように?」とじっくり考える時間をつくれるのは、紙教材の魅力です。
タブレットはテンポよく進められる反面、じっくり考える時間はやや取りづらい印象でした。
多くの子は、楽しいタブレットから紙への変更をしぶると思います。
勉強が苦手な子だと、「タブレット→紙」の切り替えは難しいかも。
「紙のほうが落ち着いて取り組める」と感じられる子なら、変更もスムーズです。
勉強と勉強以外をきっちり分けたい
紙教材なら「紙=勉強」とひと目でわかるので、親も安心です。
タブレット学習は、なにをしているか親がわかりにくいですよね。
「ゲームをやっている時間が長いのでは?」「勉強とゲームの区別がつかない」と悩んでいるなら、思い切って紙教材に変えてみてもよいでしょう。
タブレットから紙教材への変更なら、手元にタブレットが残ります。
紙教材に切り替えたあとのタブレットは、電子書籍やチャレンジイングリッシュ、オンラインレッスンなどに利用できますよ!
親が子どもの学習に関わりたい(小3まで)
小学3年生になると、進研ゼミも後半から自己採点の練習がはじまります。
それまでは親が丸付けをしなければなりません。
でもわたしは丸付けを通して、子どもと学習関連のコミュニケーションがとれました。
「また、前と同じところ間違えているよ!」とついつい言って子どもがふてくされたり、けんかになったこともあるけれど、振り返ればいい思い出です。
自己採点が始まる3年生まで、アッという間。
まだ幼さが残っている子どもと関わりたいなら、紙教材の丸付けなんて手間ではありません。
ミスについつい目がいってしまいますが、ほめられるところもたくさんあるはず。
紙教材をよい機会にして、たくさんほめてあげましょう!
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タブレット学習が合う子の特徴【キャンペーン注意点あり】
年長から小1講座を検討しているなら、まずはタブレットから始めるのもひとつの方法です。
もし合わなければ、途中で紙に変更できます。
タブレット学習は、とにかく親がラク!
子どもの勉強に、ほとんど関わる必要がありません。
特に採点の負担がないのが大きいです。
後半では、入学準備キャンペーンの仕組みと注意点もまとめます。
■タブレットのメリット
・親の採点負担がない
・教材が増えにくく部屋がすっきり
・1台で完結
・入学準備キャンペーンが充実
タブレットは丸付けの負担がない!
親がラクなほうを選ぶなら、断然タブレット学習がおすすめ。
紙教材に変更して大変だったのが、紙教材の丸つけでした。
紙教材だと夕ご飯を作っているときに、子どもが「丸つけて~」とやってくる。
間違えてふてくされる子どもに、解き方を説明することも。
忙しいときに、ため息が出ますよね。
忙しい時間帯だと、ついツノが出ることも(笑)。
その点タブレット学習は、採点の負担がなくてありがたかったです。
■タブレット
・親の丸付け不要
・自己採点はやや甘め
・解説を読まず進むことも
■紙教材
・つまずきに気づける
・サポートしている実感がある
・コミュニケーションが取れる
・忙しい時間帯は負担になりがち
タブレットは家がすっきり!
チャレンジタッチは、タブレット一つでほとんど完結します
紙教材やふろくも少しつきますが、タブレット上のアプリがメインです。
家にものが増えません。
リビングをすっきり保ちたい家庭には、タブレットは相性がいいです。
わたしはリビングが片付かなくても、進研ゼミのふろくが届いたときの子どもの喜ぶ顔が見たいタイプです。
■タブレットは家が片づく
・教材もふろくもほとんどアプリ配信
・ものが増えず部屋がスッキリ
・データが消えたら、手元になにも残らない
■紙教材が届くと子どもが笑顔!
・教材が届くと、子どもがニコニコ!
・「開けていい?」とよろこぶ姿に親もニッコリ
・郵送物が多くて部屋がものであふれやすい。
年長から始めるなら入学準備キャンペーンをチェック
わが家が最初にタブレットを選んだ理由は、入学準備キャンペーンが充実していたからです。
年長の冬~入学直前は、1年生に向けた「スタートボックス」や先取り教材が用意されることが多く、特典が手厚い傾向があります。
■実際に届いた内容
・1年生準備ワーク
・目覚まし時計(コラショ)
・学習サポートグッズ
・タブレット本体とカバー など
特に、目覚まし時計は入学後も毎日活躍しています。
ただし、キャンペーン内容は毎年変わります。
「タブレット代が実質無料になる条件」なども時期によって異なるため、必ず最新情報を公式サイトで確認してください。
なお、タブレットから始めても、途中で紙教材へ変更することは可能です。
「まずはタブレットでスタートし、様子を見てから決める」という選び方もできます。
入学前は何かと出費が増える時期。
特典の内容だけでなく、家庭のスタイルに合うかどうかも含めて検討するのがおすすめです。
キャンペーンは魅力的ですが、「ラクに続けられるか」がいちばん大切です。
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途中変更はできる?手続きと注意点
「タブレットにしたけど、やっぱり紙がいいかも?」
「最初は紙にしたけど、タブレットに変えられる?」
結論から言うと、途中変更はできます。
わが家も実際にタブレットから紙へ変更しました。
手続きは思ったよりかんたん。ただし、いくつか注意点があります。
ここでは、最新のルールをふまえてわかりやすくまとめます。
変更はWEBから。締切日は“前月1日”
学習スタイルの変更は、基本的に会員ページ(お客様サポート)から手続きできます。
注意したいのは締切日。
▶ 変更したい月号の「前月1日まで」に申請が必要です。
※ただし、4月号からの変更は締切り日が異なる可能性があります。公式サイトを確認してください。
たとえば7月号から紙に変えたい場合 → 6月1日までに手続き。
これを過ぎると、次の号からの変更になります。
わが家も「変えよう」と思ったら、まず締切を確認しました。
ここだけ気をつければスムーズです。
受講費は基本的に同じ
タブレットでも紙でも、受講費は同じ設定です。
「タブレットのほうが高い?」と思いがちですが、基本の月額料金は変わりません。
なので、変更によって毎月の費用が急に上がる心配はありません。
タブレット代と返却ルールは必ず確認
ここがいちばん大事。
入学準備キャンペーンなどで「タブレット代実質0円」となることがありますが、
✔ 継続受講期間の条件
✔ 途中退会時の扱い
✔ 返却が必要かどうか
は、時期によって変わります。
現在は、短期間で退会した場合は返却が必要になる仕組みになっています。
キャンペーン内容は毎年変わるので、必ず公式サイトで最新条件を確認してください。
変更後もタブレットは使える?
タブレットから紙へ変更した場合、次のものを引き続き利用できるケースがあります。
✔ プログラミング教材
✔ 英語コンテンツ
✔ 一部のオンライン機能
わが家も、紙に変更したあともタブレットは大活用しています。
(特に、「電子図書館まなびライブラリー」を子どもが愛用しています)
「変更=全部使えなくなる」わけではないので、そこは安心です。
実際に変更してみて感じたこと
正直に言うと、手続きはあっさり終わりました。
当時は電話で問い合わせて、そのまま紙教材への変更手続きをしました。
いまは5分くらいのWEB手続きで済むので、スムーズですね。
ただ、「来月から変えたい」と思ったときに締切を過ぎていたら1か月待つことになるので、気持ちが固まったら早めの手続きがおすすめです。
変更の流れまとめ(チェックリスト)
- 変更したい月号を決める
- 「お客様サポート」から学習スタイル変更を申請(前月1日までに※)
- タブレットの扱い(返却・保持・キャンペーン条件)を確認
- 必要であればサポートサービスへの加入も検討
- 反映される号から新スタイルでスタート
迷うならどうする?チャレンジタッチと紙で後悔しない選び方
ここまで読んでも「うちの子はどっちが合うんだろう?」と正直、迷いますよね。
わたしもかなり悩みました。
タブレットは魅力的だし、でも紙の良さも捨てがたい。
そんなときに試したのが、進研ゼミ小学講座公式サイトにある「お子さまにぴったりの学習スタイル診断」です。
迷ったらまず診断してみる
質問にいくつか答えるだけで、
✔ タブレット中心が向いているのか
✔ 紙中心が合っているのか
を提案してくれます。
わたしもやってみました。
結果は――
「紙の教材中心に学ぶチャレンジ」+別冊ドリル。
思わず「やっぱり!」と声が出ました。
子どものタイプを客観的に見直すきっかけにもなります。
「お子さまにぴったりの学習スタイル診断」の場所
診断は、進研ゼミ小学講座公式サイトのメニュー内にあります。
すこしわかりにくいので、場所を説明します。
1,まずは公式サイトに入ります。
1,公式サイトの「メニュー」ボタンを、クリックします。

2.メニューの一番下に「サイトマップ」があるので、クリック。

各学年ごとに5つメニューがあって、一番下が「お子さまにぴったりの学習スタイルを診断」です。

少し奥にあるので見つけにくいですが、迷っているなら一度やってみる価値ありです。
途中変更できるから“完璧に決めなくていい”
実はこれがいちばん大事。
進研ゼミは途中変更ができます。
つまり、「絶対失敗できない選択」ではないんです。
わが家もタブレットから紙へ変更しました。
だからこそ思うのは、最初は合いそうな方でOK。
違ったら調整すればいい。
完璧な正解を探しすぎなくて大丈夫です。
紙もタブレットも経験してわかった、わが家の最適解
わが家はタブレットから始めて、途中で紙に変更しました。
でも今思うのは、どちらか一つが正解というより、それぞれにちゃんと良さがあるということ。
紙は書く力や学習習慣が身につきやすく、タブレットは英語やデジタル教材に強い。
条件が合えばタブレットを活用しながら紙学習を続けることもできます。
大切なのは、周りの声よりもわが子に合うかどうか。
この記事が、納得できる選び方のヒントになればうれしいです。

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